こんな時代に創作者であること。

 

そして、このページに辿り着いた

 

あなたという存在もまた、

 

稀な人間であると想います。

 

現代を感度の高い日本女性として生きるというのは

果てしなく危惧で

並外れた快楽主義者であっていい。

 

だとすれば、すべての感性は解放し

わかちあうべきではなかろうか。

 

そんな日々の徒然を

悦びの断片を

ここに書き堕としています。

 

あなたも追憶の旅をご一緒しませんか・・・・

 

 

 

 

Love&Respect

001

 

 

 

maquïco kitagawa

 

 

 

 

 

 

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