映画『ボヘンミアン・ラプソディー』を観て

 
 

世界のどこにもしっくりくる居場所がなく

 

自分の身体と外界の境い目がわからなくなったりしている時。

 

彼には音楽が必要だったように

 

誰にでも、どうしてもそれが

 

理屈なく必要なことがあるのだと

 
 

それでいいのだと言われたような気がしました。

 

 
 

ありがとう、フレディ。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“Evergreen” への2件のフィードバック

  1. 間に合っってよかったですね。
    作品は残るという当たり前のことを確信できる映画だと思います。

  2. 京阪神の大半の封切り映画館は昨日で上映終了。小生も駆け込みで観れました。
    映画の企画は数年以上前からされていたようですが、この間にLGBTへの理解が深まり、今回の大ヒットにつながったような気もします。
    もっとも、それ以上に歌にパワーがあるのは言うまでもありません。
    Anyway the window blows.
    この言葉で元気が出てきます。

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